Pairs(ペアーズ)攻略のコツは写真にあった!使ってわかった撮り方のコツなどをご紹介します

社会に出て就職先が同性ばかりだと職場での出会いは絶望的です。
合コンなどもしましたが人数集めが大変だったり、そもそも大人数でワイワイするのが苦手だったりもしてなかなか彼女ができずにいました。
そんな時に友達から勧められて始めたのがPairs(ペアーズ)です。
有料ではありましたが友達が彼女作りたいなら絶対使った方がいいと強くプッシュするので、試しに3ヶ月だけ使ってみることにしました。

☆マッチングのコツは写真にあった
最初は全くマッチングできなかったんですが、友達に相談してみたところ少し工夫して写真を撮ればマッチングは余裕だと言われました。
コツは『とにかく雰囲気重視で楽しそうなものをちょっとだけ加工して使うこと』でした。

それまでは部屋で自撮りしたものを使ってたので、ちょっと暗めで表情も真顔でした。
それを友達に言われたように遊んでいる時に撮ってもらった笑っている時の顔のものを、画像加工アプリでコントラストを上げて掲載したらびっくりするくらいすぐにマッチングできたんです。

☆3人の女性とデートできた
さすがにイケメンではないんで女性からのアプローチはありませんでしたが、写真を変えてからはこちらが「いいね」をすると「いいね」を返してくれる確立は格段に上がりました。
他の恋活アプリも同じだと思いますが、検索した時は詳細のプロフィールなどは見れないので、やはり写真は第一印象を決める重要なポイントなんだと思います。

結局写真を変えてから1ヶ月で5人の女性とマッチング出来て、そのうち3人の女性とデートまでする事ができました。
お付き合いまでは進みませんでしたが、この調子でたくさんの人と出会って理想の相手を探したいと思います。

☆ペアーズの写真を取るときのコツ
・笑顔など明るい表情で撮る
・できるだけ誰かに撮ってもらう
・少しの加工はOKだが加工のしすぎはNG

やはり笑顔は鉄板です。
無表情だと恋に発展するイメージが湧きにくいので「いいね」がもらいにくいですが、笑顔の写真だと好印象を持たれやすいです。
ただ自撮りで笑顔を撮るのはなかなか難しいので、友達などに頼んで撮ってもらった方が良い写真が撮りやすいです。
また誰かに撮ってもらったという第三者の存在があると、安心感も持ってもらえるのでおすすめです。

気をつけなければいけないのが加工に関してです。
ペアーズは加工している写真でも投稿OKですが、加工しすぎの写真は不信感をあたえてしまうのでマッチングしにくくなってしまうので程々が良さそうです。

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